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楽しいのが好きな人のブログ

ふと思ったこと、書いておきたいことを書きます。

そういえば骨格診断とパーソナルカラー診断やってもらったので書く

そうなんですよ~

前々からすごく興味はあって、ネットの情報頼りに自己診断やってみたりしたんですけど、

いまいち自分はこのタイプだ!やったー!って感じとか、じゃあこの服が似合うのね!みたいな感じがなくて。

ずっと、自分の着てる服に対して、なんか微妙にダサいんだよなーって思ったり、

買い物してても、なんかピンとこないんだよな―って思って結局何も買えずワードローブが増えなかったりでした。


今回ちょうど、とある記事を読んで紹介されていたサロンがあったので、行ってみたというわけです。

この記事です。

gaishishukatsu.com

(会員限定記事とかだったらすみません、、、)




*1



診断の結果、私は、

骨格はストレート、パーソナルカラーはオータム

ということでした!

いやーほんとスッキリしましたよ!

パーソナルカラーがオータムなのはなんとなく自己診断でもこれしかないだろって思ってたんですが、

骨格は自分だと全然予想がつかなかったんですね~

しかもストレート!シンプルリッチなストレート!なんか嬉しい!


診断してくださった方曰く、比較的わかりやすい骨格だったとのことです。


面白いなあ~


しかしここで「面白かった」で終わらせてはいけない!


と、いうことで、診断結果といただいたアドバイスを携え、買い物(の、下見)に行ってみました。

結論、今までよりすごく楽しく買い物できました。

今までは、これかな~でもなんか違うな~、あっこれも良さそう~、でもこれもちょっと違うんだよな~

と、何も基準とかチェックポイントとかなくふわふわ―っと見ていたのですが、

診断を受けてからは、こういう色の中で~、こういう丈で~、首元はこんな形がいいな~

と、はっきりした基準をもって見られるので、この服にはこれが足りないんだよなーとわかる!


まだ一着も買ってないんですが、じっくり楽しく見て、似合う服買えたらなー、

そんで、「微妙にダサい、モサい」を脱却できたらなー、と思ってます。

*1:骨格診断って何!?という人はこれ 骨格診断とは|骨格診断ファッションアナリスト認定協会 パーソナルカラーって何!?という人はこれ http://www.cosme.net/html/spc/1310/about.html 要するに身に付けるものは何が似合うのか診断しましょう~ってやつです。

ライトな哲学をやってみたい

考えるのが好きです。


でも別に哲学専攻してるとか、心理学専攻ですとか、そういうのじゃないです。


ただ勝手に自分で考えてるだけだったんですが、最近やっぱりそういう勉強してみたいな~とか思ってます。


本屋さんに昨日ぶらっと寄ったんですが、2冊の本が気になりました。



「自分の頭で考えたい人のための15分間哲学教室」

自分の頭で考えたい人のための 15分間哲学教室

自分の頭で考えたい人のための 15分間哲学教室


いいですね!題名からなんかいい感じがしますね!(適当)


ちょっとぱらっと見てみたんですが、考えさせられるというか、ほうほうこういうことはしっかり考えたことなかったなーみたいな質問が章ごとに載っています。
説明力ないのでAmazonから転載↓

第17章 そんなつもりじゃなかった

コメント:
目的と結果、どっちが大事? ということを、真っ正面から考える章。

普段から、よくこういう場面に遭遇します。
たとえば、仕事における成果主義は、結果がよければよし、という考えですが、
じゃあ、職場の人を不愉快な気持ちにさせても結果さえ出せばいいのか、とか。
たとえばプレゼントを買ったとして、
それは相手を喜ばせたいな、という気持ちだったとして、
でも、あげたもので相手がとても嫌な思いをしたら、とか。

「今いる環境、ちょっと居心地が悪いかも?」
「『よかれ』と思ってやったのに、裏目に出ることが多いな」
などと感じたら、ぜひこの章をチェックしてみてください。


こういうのが!いくつだかわからないんですがそこそこたくさん書いてある本です。いいですね~

近いうち買います。そんでまた思ったこと書きたいです。




2冊目は、「質問」

質問

質問


題名のまんま、質問がひたすら書いてある本です。
1冊目の15分間哲学教室は、質問プラス解説っぽいものが書いてあるいわゆる「本」ですが、この本は違います。
質問が!1ページに1つ書いてある!
ページをめくるとまた別の質問が書いてある!
こういうのも本って言っていいんだーとか、よくこんな構成にしようと思ったなーとか、諸々思います。とても斬新です。


でちなみにこの本のもう少し変わっているところは、左から開いたら日本語、右から開いたら英語で読める(見られる?)ことです。
これは本屋さんで見ていて面白かったですね~
1ページの表裏に日本語と英語の質問が書いてある感じです。


これも近いうち買って、質問ごとに色々ブログに自分の答えを書いてみたいなーと思っています。




実は大学で一度哲学の授業を履修したことがあるんですが、あまりにも難しすぎて、教授の言っていることがわからなさ過ぎて、途中でリタイアしてしまいました…
こういう本だったら、ドンピシャで私の好きなタイプですし楽しく考えを深められそうです。


頭いい人になりたい…(切実)

「体育会組織」と「民間企業」の似ているところ、違うところについて考えてみた

これね!一年弱前に下書きで書いてた記事!

我ながら面白そうなこと考えてるなーと思ったので追記して公開。

日大ラグビー部問題なんかも話題になってますし、少しはタイムリーな話題なのではないでしょうか?

(その件については1mmも触れていません)



↓去年書いた分
似ているところ
目標、目的を持つ組織である、基本的にメンバー全員がそれを共有し、達成に向け行動している
上下関係(指示する、される関係)が存在する

違うところ 体育会組織は
入ってから3年(4年)経つとメンバーがいなくなる
給料が発生しない(むしろ部費を支払う)←利益ではなく戦績が目標であるため
↑去年書いた分


やっぱり体育会組織のダントツに特殊なところって上の二点だと思うんですよねー


いっこめ、どんな人でも入って4年たつと確実にいなくなるんですよ、面白くないですか!?

なんて言うんでしょう、だから難しい部分もありそうですよねーって思います。

だってたとえば、超優秀な選手、部員がいたとしてその人が活躍できるのは4年間だけ。

たぶん、奇跡の代みたいな感じがあって、そのあと全然ダメ―みたいな体育会、けっこうあるんじゃないでしょうか。


それに、4年でいなくなっちゃうから、トップの人たちは長期的な戦略をとりづらい。

4年制になって初めてマネジメントをするようになって、短期では結果が出づらいけど長期的にはめっちゃ効果がありそう!みたいな

方針を始めたとして、そのマネジメントした人が1年でいなくなっちゃう。

そうすると、その次マネジメントする人は、上手く引継ぎができていないと、この方針全然成果出てないやん!となって簡単に方針変更しちゃう。

そういうの多そうですー。




あとにこめ、給料がない!


せっせと部のために(というのは人それぞれですが)働いているのに何も金銭的見返りがない!(と考える部員はほとんどいないと思いますが)

むしろ部費を払う!ここ面白いですよね、fun的な意味で…

去年の私「利益ではなく戦績が目標であるため」と書いていますが、今の私にはよく意味が分かりません。すみません。

部としてはもちろんですが、部員個人としても利益を出したい、給料ほしい、ではなく戦績を出したい、勝ちたい、という思いで動いているという意味でしょうか?(推測)

だから部員のやる気を引き出すにも、給料上げるよ!じゃなくてもっとこう、心理面にアプローチする感じが必要かなと思います。


企業においても、給料上げるよ!でやる気になってくれない人もいるとは思いますが、体育会ではもっと複雑な感じがしますね。

まあどの組織でも、なんでそこに所属してるの?何のために色々頑張ってんの?みたいなことを全員分わかっておくことは大事そうですね。


でもちょっと想像してみたんですけど、たとえば体育会で、戦績出したらお金こんなに上げるよ!みたいにしたらどうなるんですかねー。

あまり想像できない…想像力の限界を感じる…


なんというか、あんまり変わらないんじゃないかなーと思いますね。個別の雰囲気が同課によるのかな?

そもそもちゃんとやってる体育会は変わらないし、だらけ気味の体育会はお金あげるって言ったら頑張るようになるかもしれない。


戦績出したらお金あげるよ方式、実際にやってみたら、その体育会の部員のやる気状況をかなり表すものになる気がします。試金石というのか?




いやーほんと面白いですよね体育会って…


今まで書いたことを踏まえて体育会組織で結果を出していく?ために必要なのは

・ちゃんと引継ぎをする、運営方針の意図を共有する

・部員それぞれのモチベーションを理解してケアする

ですかね?




このあたりの話題についてはもう少し深く考えてみたいですね~

もうなんか自由な感じで再開しました。

はいこんにちは~うりこです~


ブログ三日坊主三回目くらい、また戻ってきました。

ちょっとまあこれまで色々あって精神的に忙しい感じだったんですが落ち着きました。

色々についてはまた書きたいと思います。




で、今後の方針なんですが、やはりもうなんか色々気にしてはいけない!

ブログタイトルどうしようとか、書き出しはいつも自己紹介から始まるとか、そういうのはいらない!

好きなように書けばいいんや!それがブログというものや!

と、思って書いていこうかなと思います。

語尾が違うとか、そういうあれこれは(もしいらっしゃったら)読んでる方、気にしないでほしいなと思います。頼みます!




でなぜプライベートな日記でなくて全世界に公開するブログに書くんでしょうか?

自分でもよくわからなくて考えてみたんですが、やっぱり誰かには読んでほしいなーみたいなのがあるんじゃないでしょうか。

で、あわよくばちょっと共感してくれたりなんらかの反応を持ってくれたりする人がいたらいいなーみたいな。




ここからは突然ながら、今考えていることを書きます。




私最近、「新聞をよく読むキャンペーン」始めました。

どういうものかっていうと、ただ新聞をよく読む。

それから、なんか気になったこと、へーって思ったことをノートにちょいっとメモする!

というだけ。




来年からめでたく社会人なんですが、その前に色々教養のある人になっておきたいなーとか思ってですね、

新聞は前から読んでたんですがもっとしっかり読んでわからないところとかしっかり調べたり書いて置いたりしたい!と思って始めたわけです。

始めてから3日くらいしかたっていない(しょぼい…)ので効果のほどは!と言われて答えられるほどではないんですが、

なんか新聞読むのが少し面白くなった、というのだけは書いておきます。

やっぱり、ノートに書くことを探しながら読むんで、ただ事実を右から左に流すだけ(表現が微妙)じゃなくって、

ちゃんとその事実の意味とか背景とかなんでとか、そういうのを考えながら読むようになりました。

よいことです。


このまま続けて、教養ある系人間になります。




以上!

2018年が始まるので、ざっくりした目標を立ててみた。

こんにちはー、うりこです。

このブログを読んでくださる方、読者の方、ありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願いします。
今までのような感じで、「書きたいものができたらゆるゆる書く」スタンスでいきたいと思います。
力抜いて読んでいただけたら嬉しいです。


さて、2018年が始まるので、目標を立てました。
実は今まで、一年の目標を立ててはいたもののすぐにその存在を忘れてしまい、
振り返りもしない、覚えていないから(笑)
という、「目標の存在意義とは」みたいな状態が続いていました。

しかし、私もそろそろ社会人になる。
(※これに関して今度詳しく記事書きます)
そして、何よりも単純に、
一年の初めに目標を立てて、一年の終わりまでそれを忘れずにいて、
それで振り返って目標が達成できてた!って嬉しくない???
と、思ったんです。

というわけで、2018年は、年間目標達成元年としたい、と思いました!
(どこかの企業のスローガンみたいですね)


今年の目標は。ばばん。

3年後に振り返って、「あの1年があってよかった!」と本気で思える年にする

これです。
まあ個別の目標はこれからしっかり考えるとして、
(いつもはこんなこと言いつついつまでたっても立てないんですが、今年はやりますよ!)
大きな目標は、これです。


実は最近、「これは人生変わったな」「これからの1年で人生さらに変わるな」
という決断をしました。
こんな大目標を立てたのは、それが背景にあります。
3年後でも、5年後でも10年後でも実は何でもいいんです。
ただ、振り返ったときに笑顔になれるような、そして大切に思えるような、
そんな1年にしたい年です。(日本語が崩壊してますね…笑)


この大目標は手帳にでも書いておき、ちょくちょく見られるようにします。
目標達成元年ですから。存在を忘れたりしません。


いや~しかしこの目標、すごく良い目標だと思うんです。
「この目標達成できたらめっちゃうれしい!」って思えるからです。
3年後とか言って振り返りどうするねんという問題がすでに発生しているのですが、
それは振り返るとして、2018年頑張っていきます!


それでは~。
2018年も皆様にとって良い年になりますように!

一番好きなノートについて語ってみる。

こんにちはー、うりこです。

前回の記事でノートへの限りない愛を語っていたのですが、まだ書き足りず、今回もノートについて語らせていただきます。

今回は、実際に私が使ってめちゃくちゃ好きだ―!!!となっているノートを紹介しますね。

ばばん、これです。


前回でも一例に出したこれ!
大好きすぎる!!
なんで大好きなのか!

1 シンプルだがかっこいいデザイン!

これですね。デザインはやっぱり重要。

ライフのノーブルノートよりは目立たず、「ザ・かっこいいノート」という感じはしないのですがこれはこれでスタイリッシュな感じで良い。
グレー地に白と黒とか、いやこれは反則でしょ!というかっこよさですよね。
少し目立つロゴの「F」の文字がエレガントなのも良いです。

2 ドット罫の中身!

これが一番好きなところです!!最高!
もうね!初めてこのノートを文房具屋さんで見たとき、衝撃が走りましたよね!
は?え?ドット?ドットという手があったかうわあ!みたいな感じです。
当時はまったく知らなかったドット罫という概念にまず感動しました。

しかも、このドットあまり自己主張激しくない(つまり、色が濃くない)のですごくちょうどいいです。

縦横に線引っ張って表を書いてみたり、きれいにノート取ったり図を書いたり、何でも自由にきれいに書けます。
最高です。皆さんにもぜひドット罫には目覚めてほしいです。

3 リングノートである!

これは感動要素というより必須要素ですね。
きれいに360度折りたためます。
どこかの安いリングノートと違って、ハードに使ってるうちリングから紙が外れていく…というようなことももちろんないです。
たまにあるんですよね…そういうの。そのへんは価格に比例って感じでしょうか。

多少硬め大きめのリングなので、バッグに入れると他の紙類を傷付けがちなのが玉に瑕。
(たまにきずのきずって、普通に傷だと思ってました。学びました)

4 表紙が硬めでふにゃふにゃしない!

意外と重要。
実は表紙の硬さが必要かどうかって用途にもよって、基本机の上でしか書かないよ!というのならいいんですが、
持って立ちながら書く!みたいな時があるのなら硬い方が絶対使いやすいですよね。

表紙はプラスチック系?で、裏表紙は段ボール系(なんと言うのでしょうか…厚紙?)になっています。



以上4つの好きポイントでした!

大量消費系ノートと比べると多少お高め(300円台)なのと、リングが硬めなのと、どこにでも売っているわけではないのがネックですが、それ以外は本当に素晴らしいノートです。
ぜひ!この機会に!使ってみることを全力でおすすめしますよ~


ノート使って計画立てたい方とかおすすめかもしれないです!
私は勉強の予定をガントチャートみたいにして書いて使っていました。


それでは!よい週末を~

紙のノートがめちゃくちゃ好きなので語ってみる。

こんにちはー、うりこです!

最近、「自分が興味あること、好きなことってなんだろう?」と考えることが増えてきたのですが、
まあ色々あるのですが、
色々あるうちの一つが、「ノート」です。

私、ノートフェチです。
元々文房具全般すごく好きで、ビルの中なんかを歩いていて文房具屋さんがあったら絶対入ってしまいますし、
ロフトや東急ハンズで時間をつぶすときは迷わず文房具コーナーに向かいます。
(ちなみに一番好きな文房具屋さんは伊東屋です。近所にないのであまり頻繁に行けないんですが…)

で、ボールペンやペンや手帳やホッチキスやハサミやその他諸々の文房具の中でも一番好きなのが、ノートなのです。

なんで?

なんでなんでしょう。
ちょっと考えてみると、やっぱり一番かっこいいからですかね?
最近というか昔から、妙にかっこよくてテンション上がるノート多くないですか?
もうなんか、そういうかっこいいノート見るだけで自分は何でもできるような気持ちになれます。
表紙に重厚感のあるノートとか、紙の色が真っ白じゃなくて少し黄色っぽくなってるとか微妙に模様があるとか、
もう最高すぎます。(ボキャブラリーがなくて最高とかかっこいいとかしか言えない)

もう少し考えてみると、確かにボールペンや万年筆もかっこいいと思うんですよね。
思うんですけど、私にとってのノートと何が違うのかというと、
これからここに何を書こうか!自分がこれに記録するんだ!みたいな未来へのワクワク感(大げさ?)です。たぶん。
わかりますか!?この高揚感!
店頭で気になったノートを開いてみるともうこれから書きたいかっこいい高尚な内容のあれこれが浮かんでくる。
こういう風に使ってこういう内容を書いて…って考えるだけでワクワク。
(実際にノートを買ってからそんな高尚な内容が書けるか、ということはまた別問題です。)

あとは、ペンよりもサイズ的に大きくて、目立つので「私こんなかっこいいモノ使ってるのよ感」が出やすいっていうのもありますね。
「おしゃれなカフェでMacと仕事してる私かっこいい感」と似たようなものですね。
私はこういう感情を求めるために色々頑張る傾向が強いです。


と、ここまで、なんでノート好きなのか?という話でした。

もう少し語らせてください。(自分本位)

私がノートに求める条件について、です。
文房具屋さんを見ていても、「うおおこのノートほしいいい」となるノートと、「うーん、いいんだけど惜しい・・・」となるノートとあるんですよね。


ノートに求める条件1
「装丁がかっこいい」

これ絶対です。上に上げた3つの理由全部に関わります。
シンプルなキャンパスノートみたいなのも嫌いじゃないんですけど(たまに使うし)、
これ好きだーーー!というノートにはなかなかならないです。

例えばこういうのが好きです。好みわかりやすすぎですね。

ライフ ノート ノーブルノート 方眼 A5 N33

かなり有名、基本どこの文房具屋さんにもある、ライフのノーブルノートです。
こういういかにもなの好きです。

大学はいりたての頃は、いかにもすぎてちょっと使うのはずかしかったんですが、今はもう何も気にしないです。
ちなみにこのノートちょっと普段使いするには高いので、ガンガン書くようなものにはこれ使ってます。

ライフ ノート シェプフェル B5 方眼 N60

ちょっとお安いです。


ノートに求める条件2
「方眼、または点のみ」

よくわからないんですが、罫線だけのノートだとなんとなく気持ち的に書きづらいんですよね。
絶対罫線の間に収まるように文字を書かなくちゃいけない!ような感じがして。
なので罫線だけのノートはほとんど使わないないんですが、同様に無地のノートもほとんど使いません。
何もなさ過ぎて逆にどうしよう…となるんですよね。

なので私は方眼が一番好きです。
ちなみに「点のみ」ってなんやねん!という話なんですが、こういうやつのことです。

キョクトウ FOB Wリングノート ドット罫 B5サイズ シルバー PTD03SV / 5セット

正式名称「ドット罫」っていうみたいですね。
そう、その名の通りドットが規則的に配置してあって、線がない!
ので、方眼ノート以上に自由に書ける上、ちゃんとまっすぐ文字がかけたり行頭そろえられたりして、もう言うことなしです。

これは本当におすすめ!!

ノートに求める条件3
「線やドットの色が濃すぎない」

色が濃すぎると、開いた瞬間威圧感を感じるんですよね。
それに、自分が薄い色のペンやシャーペンなんかで書いたときの、
「文字より背景の方が主張してる感」がすごくて、すごく使いづらいです、私としては。

上で挙げたノートはその点薄い色の方眼やそもそも目立たないドットなので書きやすいんです。
超有名モレスキンのノートやロディア?のノートは線が濃くてダメだったんですが、
今見てみたらあれ?そうでもないような気が…。
とりあえず今度文房さん行って確認してきます。笑


ノートに求める条件4
「できればリングが硬くない」

これはできればですね。
リングはあったほうが折り返しやすいし書きやすくていいんですが、リングが主張しすぎるノートだとですね、
かばんの中に一緒に入れた文庫本や書類が…たまにリングに攻撃されて傷つきます。
これはあまりよろしくないです。

かばんへの入れ方を工夫すれば何とかなりそうな問題ではあるので、必須条件ではないです。


はい、長くなりましたが以上4つが求める条件でしたー。

書いてたらまた文房具屋さん行きたくなってきました。

それでは!